ぴかちゅうのぐだぐだ日記

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矛盾

今日は一応大学には行く。行って何したかっていうと変な話だが1分も授業を受けていないという激しい罠。7号館には入ったが、おそらく今日はこの授業に行く唯一の目的である小テストがないらしく人が物凄く少ない。特に前列部は過疎化が深刻ww後ろにいる連中はほとんどが「いるだけ」の人々。漫画・小説ばかり読んでいる変人も発見。とにかくクラスのやつらが一人もいないのでそうそうと図書館へ。サッカー雑誌立ち読みした後、コリ語勉強→経済史課題→マクロ課題と苦行3連発。実は授業のほうが楽だったか??
音楽
今年もそろそろ終わりなのでここでまったく個人的なシングルとアルバムの満足度ランクでも
シングル
1「ファンタスティポ」トラジ・ハイジ
2「四次元 Four Dimensions」ミスチル
3「さくら」ケツメイシ
4「ENDRESS STORY」REIRA starring YUNA ITO
5「モラトリアム」レミオロメン
アルバム
1「ケツノポリス4」ケツメイシ
2「DEF TECH」DEF TECH
3「ILOVEYOU」ミスチル
4「ether[エーテル]」レミオロメン
5「BEAT SPACE NINE」m-flo
こうやって見るとセールス面でもサプライズ的に大ヒットしたケツメイシの活躍が目立ったと思う。もともと去年も「君にBUMP」が大ヒットしており大ブレイクの予感があったがまさか年間トップ3(シングル・アルバム両方)確実にするとは。ミスチルは予想通り今年も順当に大ヒット。アルバムではややセールスが伸び悩んだ?ミリオン行ってるし、まあクオリティはダントツだということに変わりはないが。あと、レミオロメンのブレイクもうれしい。「粉雪」がかなり来てるみたいだから、来年も楽しみ。ていうか女性アーの曲が不作。自分だけに限らず、累計枚数でもほとんど上位は男性アーが独占している。確かに特にいい歌が無かったといえばそこまでだが。だって一番売れてるのが中島某とか倖田とかいうキモイ女だしね・・・期待ももてる新人もほぼ0だったね。

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  1. 2005/11/29(火) 01:37:40|
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お、おどかすなよ(・∀・;)

今日は久々に大学へ行く。先週の木曜以来。コリ語へ出席するもほとんど出席することが目的で授業をきちんと聞いているとはいいがたい。もっとも予習・テスト勉強はきちんとしているのでついていく上では問題ない。ていうかキミャーがウザすぎて麻痺してるのかもしれないが、今学期の教官も相当にうざい。同じとこ何度もやる。飽きるほどやる。何回も読む。それで時間が必ず会計にずれこむ。こっちは席なくなんだぞこの糞キモヴァヴァア!!で、結局二郎ヲタが途中退席したのをきっかけに山人と一緒にブーン。会計は面白くはないけど、やっててそれなりにやりがいを感じる。それとともに「覚える」という行為が好きな自分にとっては結構得意な部類に入ることは確か。ただ、毎度思うがオビナタの脅しめいた発言には少し辟易せざるを得ない。確かに今学期は鬼が固まっているけど、さすがにそこまでひどくはないだろう。要は教官が鬼でも、「勉強さえすれば不可を食らう確率など0に等しい」という定説は覆るはずはない。そこが大事。
映画「0:34 レイジ34フン」
で、久々に「おどかさないでくれよ!(泣)」っていう超絶叫型のモンスター・スプラッター・鬼畜ホラーに出会う。イギリス産は「ブレインデッド」「ドッグソルジャー」と本作といいきわめてハイクオリティなグロ・ブラック系のホラーを生み出す。若手が充実しており、日本の若手群による心霊系とは違った、直接見た目にも激しく痛い映像を作り上げることにゆがんだ才能を発揮している。
冒頭からある女が「手術」されている。断続的な悲鳴。それを見に行った地下鉄作業員・・・そして主人公の女(ドイツ女優のフランカ・ポテンテ。ボーンアイデンティティやランローラランで有名)が登場。なぜか終電間近のホームで強い酒飲んで寝過ごすという大失態(以降も突っ込みどころは満載)気づいてホームを脱出しようとすると一つの列車が。それに乗り込んだ女。しかし、それが地獄(リアルの)の始まり。突然列車が止まる。運転手はすでに串刺しで死んでいる。そんな時同僚の男がやってきてなぜかレイープをしようとする。直後何者かに引きずり出されて、背中から内臓をえぐられる。逃げた主人公はホームレスに助けを求めるが、その2人、そしてせっかく見つけた警備員も次々に殺人鬼の犠牲に・・・なんといっても超ど級インパクトな犯人(?)の造形!!皮膚はただれて、ちょうどロードオブ・・シリーズのゴラムを人間くらいの身長にして顔血まみれにして背骨が出っぱってる状態。暗い倉庫で火つけたらあいつの顔あったりとか地下の手術室でホームレスの女の子がマンコから牛刀ブッ刺されるシーンなど心臓弱い人はマジで要注意。ラスト付近では女主人公の反撃もあるが、そのときの「そいつ」の断末魔の奇声・吐血シーンなど寒気物。久々に「モノホン」を見た気が・・((゜Д゜)))))))
  1. 2005/11/23(水) 01:25:58|
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32ヶ国、ついに出揃う!!!

いよいよ来年は4年に1度のワールドカップイヤー。ついにキタかって感じですね。そしてついにおととい過酷な予選を勝ち抜いた32ヶ国が決定した。ヨーロッパはまあ順当かな。常連のアイルランドとデンマークがいないのが少しさびしいけど・・(ノД`)・・アフリカは正直言ってなんじゃこりゃの結果。ガーナとコートジボワールはその優秀なメンバー(エッシェンやドログバといった欧州の強豪クラブで活躍する面子が多い)からいつか出場するとは思っていたが、セネガルやナイジェリア、そしてタレントから行けばアフリカ最強の見方が強いカメルーンがまさか本大会行けないとは・・・水曜日にはアンゴラが日本とやっていたが、2軍ではあろうがあんなことやってたんじゃ草刈場にされそうな雰囲気。日本もぜひアフリカ勢ならアンゴラとがいいかな。トーゴもアデバヨール(フランスリーグの強豪モナコ所属)しかシラネ。しかもイランに2?0で殺されてたしwアジアはバーレーンが順当に死亡し、いつもの4カ国。欧州・南米勢から言わせればどこが来てもボーナスステージ。サウジはさすがに日韓のときのように草刈場にされることはないだろうけど・・(ドイツ戦の1?8はある意味もっとも衝撃的であった。)中南米ではメキシコも強いがアメリカが意外とうるさい存在になりそう。組織力で北中米でもメキシコを破るなど、サッカーの世界でも存在感をましてきている。2月の日本との試合が楽しみ(A代表は初顔合わせ)そして南米。おそらくブラジルは文句なしの優勝候補筆頭。DFに少し不安はあるものの驚異的な選手層と史上最強ともいわれる攻撃陣(ロナウジーニョ、カカ、アドリ、ロナウド、ロビーニョ、ジュリオ・バプティスタ、ゼロベルト、ジュニーニョ・ペルナンプカーノ)で大量点も見られそう。また予選は南米1位でブラジルに2連勝したアルゼンチンは攻守のバランスが最高で、隙がまったくない。日本としてはもしアルゼンチンとあたったらブラジル以上に勝ち目がないといえる(相性も最悪)欧州のプレーオフはスペイン、スイス、チェコが勝ちあがり、前回3位のトルコは予選で姿を消すどころか、スイスの選手に終了後暴行を働き内臓破裂させて、次の大会・ユーロもあぼんしそう。やったのはあのレッズにもいた悪名高きアルパイ(笑)またヒディンク率いるオージーがようやく2回目の出場。前線はキューウェルやビドゥカ、アロイージと強烈なメンバーがそろっておりDFラインさえしっかりすれば決勝トーナメントも夢ではない。しかし、個人的に好きなチームがかなり残ってくれた。オランダ、チェコ、スウェーデン、ポルトガル、イングランド。特に前回でていないオランダとようやくでてくれたチェコには期待大。日本代表とともに本戦では非常に注目に値する。開催国のドイツはお世辞にも「強い」チームとはいえない。ドイツの特徴であった堅守・負けないサッカーができず、やたら派手なゴールショーは見れるが1発勝負のトーナメントでは苦しいかも。まぁとりあえず12月9日の抽選会が蝶気になる。日本としてはこのくじ運によっては天国と地獄に分かれるかも・・・
天国の1例:スペイン、ポーランド、アンゴラ、日本
地獄の1例:アルゼンチン、スウェーデン、日本、コートジボワール
  1. 2005/11/19(土) 01:32:10|
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秋の日は過ぎゆく

今日は3限から。しかし昼過ぎだというのに寝坊で遅刻するという凄まじい生活リズム。正直なところ今学期はあまり語学にモチベーションが沸かない。コリ語はまだしも、英一は全欠席の勢いである。ま、可ぐらいは来るだろうけどさw会計も受けて帰る。外は昼でも夜でも寒い。経済学部の教室の雰囲気も薄ら寒ひ。帰って統計の宿題とにらめっこ。1時間後、完敗した自分がいたOTL
音楽「修羅場」東京事変
椎名林檎は昔から好きなほうだが、実は音楽自体はこのバンドになってからのほうが好き。特にギターの人が凄すぎる。「遭難」と「群青日和」ほどのインパクトはないけど、新曲もやっぱりイイ。しかし、林檎個人でCD出してる時より売れてないというか影が微妙に薄いのはCD不況のせい?それとも多くの林檎ファンは林檎一人のほうがやっぱいいのか?
「蒼の世界」レミオロメン
このところチャートでもずいぶん上位をにぎわすことが多くなっていてうれしい限りのレミオロ。プロデューサーがミスチルと同じコバタケなのでなんか微妙にキーボードが接近してきている。出来れば、もともと音楽性の高いバンドなので自由にやらせてほしいかぎり。ただ歌に当たり外れが少ないし、ヴォーカルの藤巻の歌詞もかなりツボ。これからもっとも活躍を期待できるバンドだと信じている。
映画「ドッグ・ソルジャー」
グロ!グロ!グロ!本当にグロい映画っていうのは実は久々だったりする。宣伝にあるとおり伝説的な「死霊のはらわた」以来もっとも過激で面白いアクションホラーだと思った。印象深いのは何といっても「軍曹のはらわた(笑)」人狼に切り裂かれた腹部からソーセージ(小腸のことな)が飛び出し、そこに部下が助けに来て激痛にわめく軍曹の意向を無視してそれらを腹の中に戻し、ガムテープでぐるぐる巻きにするという超荒業ww前半は山奥で得体の知れない獣に襲われ、なすすべも無く食べられていく兵士たちの壮絶な死に様!後半はふもとの家に篭城することになった主人公らの絶望。しかも仲間の中にかまれた人間がいてそいつが変身するわ、突然現れた紅一点が結局人狼だったという容赦のない展開。犬を訓練のために撃ち殺した悪い上官が最後は「犬」に変身するシーンも秀逸www
「フォーガットン」
ラストが衝撃的だ、とか腰を抜かすとか言われているスリラー映画。実際違う意味で腰をぬかす、っていうか思いっきり脱力させられるお笑い映画。どうでもいいけど主演のジュリアン・ムーア(ハンニバルのクラリス役とかロスト・ワールドの学者とか多々)の肌が汚い。白人なのに色白く見えないくらい。この人以外の出演者がB級映画っぽい人ばっかりだったのは結局エイリアン映画であったことを暗示するためなのか?オチ以外の部分は意外とハラハラさせられる、まずまずの出来

  1. 2005/11/16(水) 01:49:23|
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はいはいイワイイワイw

今日は普通だと1限からの地獄のような一日だが、自分の脳内ではすでに午後出勤がでふぉなのでマクロの時間に間に合うようにおっき。ついてすぐにモーヲタに統計ノートをたかる。一回の授業で9ページもの板書をする鬼教官(単位・課題とも厳しく、おそらく基礎科目最大の大鬼(゜Д゜)))ガクブル)の授業なのでまとめてコピーしてたのでは大変すぎる。それにしても1限からがっついてくださるこのクラスでは貴重な「ノート屋」のモーヲタさんには?クシュ、ごくろうさんとゆいたいです。そしてマクロ。相変わらず。イワイはイワイである。いつもどおり途中から学生を置いてけぼりにしてひたすら突き進んでいく。どもり、早口、汚すぎる板書(本人も読めてないと思うw)も改善の兆し0。しかし計算過程はプリントして渡してくれた。今度から計算意外もレジュメにしてくれることを強く望む。1限から受けていた人々の疲労は限界に達しているのはあきらかで、3限になると人もまばら、いたとしても起きてられる人が少ない。休み時間にはがっつき連中が座る前列はまさに死屍累々www週末の7号館は死臭すらただようのであった・・・

  1. 2005/11/12(土) 01:40:18|
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がっつき連中スゴスw

今日は普通に3時限。企業経済。特に書くことはないが相変わらず隣で漫画読んでるやつ(この人、特に漫画の内容で楽しんではいないんだけど・・・)とがっつき連中の最前列の中央に行かないと気がすまない顔も行動もディープインパクトなヤツが必死だったww経済学部の進学願を提出し、今日はほとんど目的を果たした。小野塚さんもあと2回しか授業ないらしい。普通に話がおもろい教官はこの人しかいなかったので残念。次に来る人が現代経済の人みたく猛烈につまんなかったらいやだぁ。まぁあの人よりつまらないことはないとは思うがwww
映画「ワン・ポイント・オー」
「SAW」や「メメント」など刺激的で斬新な映画を世に送り続けるサンダンスでまた新たに絶賛されたという作品がでてきた。配給がアルバトロスなので結構地雷の悪寒もあったが、そんなことは無く普通に最後まで興味をつなぐサスペンスに仕上がってはいた。ただ、前述の2つやそれ以外にもこの手の斬新なタイプのサスペンスものとしてはやや物足りない印象。一応R?15指定にはなっているが、何かこう強烈な面白さ、強烈なオチという点においてかけている印象があった。まぁ、人間の脳に感染していくコンピューターウィルス(ナノウィルス)によって特定の企業の製品ばかりを買って消費し続けて、最後は脳を破壊されて死んでいくというあたりは、かなり新しい発想だし24時間コンピューターの前に座って作業するプログラマーの主人公のただれた生活ぶりもリアル。かっこいいつくりになってるアパートの不気味なほど人工的な雰囲気も悪くはない。
「ロング・エンゲージメント」
アメリの主演・監督コンビの作品。残酷な戦闘シーンと露骨な性描写でR?15になっているが、話自体はこんなのありってなくらいの奇跡の美談。主人公の女ってまんまアメリのメルヘン女から変化していないし、この女優はこういう役(思い込み・メンヘル系)が多すぎないか?ただ、どこまでも一人の男を思う女の痛すぎるほどの気持ちが、どこまでも戦死したはずの男を追うという行為として現れており、ラストは少し泣ける。ラストが絶妙で、ひたすらなハッピーエンドではないがその後の希望をうまく暗示していて見た後気分が良くはなる。
  1. 2005/11/11(金) 00:47:15|
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座談会より人少ないって・・・

今日はかねてから行くことを決めていた財務省内定者との座談会に参加。経済学部の人が意外にも少ない。俺のとなりに座った一年も3類で、教養志望の人だし。質問はいろいろあったけど、率直なところ「どうやったら入れんの?」「勉強は?」っていうとこを重点的に聞きたかったし、実際ほとんどそういう成績関係の質問に終始した。だって、内定者に言わせれば職場の雰囲気は官庁訪問の時「かなりいい雰囲気」に感じた、って信じられるかよ・・・ま、自分は仕事とかに楽しみとか求めないタイプなので彼らの「自分はこういう理想を持って、財務省に入った。入ってから?いうことをやりたい、そして(ry」などのなぜ選んだかとかはほとんど聞くフリしてスルー。全員感じのいい人ばかりで質問はしやすかった。一人きれいな女性がいたが運悪く彼女は後期課程の担当。プロフィールには3類→教養社会って書いてある。とりあえず法律職の人が言うように六法とか判例の暗記は萎える(?人?)
その後教室に行ってモーヲタとサイトに統計の宿題・ノートをたかる。モーヲタは山の手(架線トラブル)・総武・中央線(また人身、死にたいやつは回線切って首つって一人でSINE!)のストップで憔悴していたが、相変わらずがっつき。プッ(´∀`)ガラガラなのに必死ですねw必死で20枚くらいコピー。なんか来週から現代経済も抜き打ちテストやるらしい。そうでもしないと出席者がほとんどいないってことようやく教官も自覚したんだね・・・(アワレwwww
映画
「バレット・バレエ」
1996年に公開されたモノクロの自主映画。日本映画界の監督としては現在最も世界の映画祭をにぎわせる作品を送り出す監督の一人である塚本晋也監督・主演(それ以外も照明とか撮影とかも全部一人でやってる!)映画のがんばっていきまっしょいではまじめなコを演じてた真野きりな(うますぎ!)が不良グループの一員として出演してる他、なんででてるのか分からないけど、自殺する恋人役で鈴木京香がでてるし、主人公にニセモノの拳銃を渡すチンピラ役で井筒監督まで出てるw
しかし俳優陣のなかで身震いするほど怖い存在感を放っている男がいた。本物のDQNをはるかに超えたクオリティ。こいつはやべー、と思ったらこの人は映画初出演らしい。ブランキージェットシティ(ナツカシスww)のドラム・中村達也!!怖い。怖すぎる。一切のやさしさも人間的な部分ももたない不良集団のカリスマ的リーダー。映画のほうもモノクロ映像に神経をかき乱すハードロックが流れ、序盤から釘付け。ひたすらDQNにぼこられる普通のサラリーマンが恋人が拳銃で自殺したのを機に、異様に「拳銃」に執着し、その威力に取り付かれていく。その過程で実は一流企業や大学へ行っていたDQNたちがやくざの息子を殺したことから次々に殺されていく。なぜかこの若者たちと心を通わせるようになる主人公は銃を片手にやくざのボスとの壮絶な対決にでた・・・実は臆病な若者たちとすでに死ぬこと・痛いことをまったく恐れなくなった後半の主人公(この過程で会社にもまったく行かなくなりクビになっている)の対比も鮮やか。モノクロなのに異様な迫力をもって迫る暴力描写も凄まじい。93分間、心臓がついていくかってくらい緊張して最後は汗かいてたよ・・・
  1. 2005/11/07(月) 23:05:17|
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ようやく治ったか・・・な?

治ったと思った風邪がまた再発し、今週もブルーな週に。しかしようやく今日くらいから鼻水も止まってきたし、体調も戻ってきた。これからハードな日程が続くので今日が祝日だというのは非常に大きかった。で、今日は特に何もしてない。朝はウェブ実験をやったり、寝たり。昼頃には糞つまんなかったプライドの塩興行とか(ベストバウト10選はよかった!!あの頃のプライドをもう一度・・・)蝶どうでもいい女子駅伝とかをザッピング。それ以降も語る価値なし。しかし・・・
映画「バットマン・ビギンズ」
正直なところ「バットマン」シリーズはあまり好きじゃなかった。しかし、この映画は「バットマン」の一シリーズというよりは、独自の世界観を持ったダークSFアクションの大傑作になっていた。これを見るのは映画館で見て以来2回目。自分の中のカリスマムービーにはマトリックスやこのビギンズを撮ったクリストファー・ノーラン監督の「メメント」、「SAW」(2も良かったぞ!!)、「CUBE」などがあるがそれらに加わること間違いなしの映画。見終わった後の満足感がすごい。たぶんちょっとたってまた見るだろう。日本人としては渡辺謙さんにもっと活躍して欲しかったところもあるが(ry
  1. 2005/11/04(金) 02:06:12|
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またオマエか!!

今日は普通に授業。なんとか風邪薬を飲んで、学校まで重いからだを引きずる。風邪薬の睡眠誘発効果からとにかく眠い。しかしコリ語の単語テストは万全。体調は最悪の極みだが頭だけは働いている。しかも隣の二郎ヲタ・山人に公然とカンニングされる。見るのはいいけどもう少し自力でやれやww先週の結果は個人的にはいまいちだが、特に差がつくわけでもないので気にはしない。とりあえず授業中にDTが教官の胸付近を見て(´Д`)ハァハァしてるのが耐えられない。山人も二郎ヲタも不快感を隠さない。その後授業を無駄に延長する教官に不快感を覚えながら急いで人気の会計の授業へ。少しすると中央でがっつくモーヲタのあたりになにやら黒くてでかい虫が・・・ってまたオマエか!先週の金曜に俺の肩にとまったやつより一回り大きなスズメバチ(?)風のものが授業の前半で大暴れ。まずモーヲタの隣に止まる。その後旋回、突然の低空飛行に最前列の必死なやつが対応しきれず、そいつにかする。ついには教官にまで危害を加え、教官も苦笑いして「汚い虫ならまだしも、ハチはしゃれになりませんねw」と。なんとか後半は消えてくれたが、今度のマクロも出るんだろうな・・・授業もあの電波教官だし、気が重いなOTL(ちなみに妄想上はあの大きなハチと祝い電波教官が裏で癒着をしていることになっているが、あながちうそではない?)
  1. 2005/11/02(水) 02:09:43|
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組閣祭りだったね

今日は月曜なんだけど、現代経済は先週授業受けて10分でスルーを決意したので今日は、無理やり休みじゃ!!ていうか土日でも予備校あったりで休めない週もあるので月曜休みは大きいな。ていうかせっかくの休日だが、また風邪を引いたらしい。ていうか慢性風邪か?鼻水止まらない。熱もまた上がってきた。それでも何とか精神力を駆使してコリ語くらいは勉強する。それで今に至る。昼間は組閣祭りに参加。祭りとはいっても結局はパソコンつけながら各局の(NHK中心)組閣情報をザッピング。マスゴミの同じような質問なんか聞きたかないので、ミュート→REIRAとかミスチル→画面はTV→重要な役職決定!とともに音量戻す。の繰り返し。サプライズは特になかった。ただ毒舌家の麻生さん(個人的に好き)が外務大臣になるのは、ややリスキーでは?と思うし、意外に女性大臣少ない(いらないけど)とも思う。なんか新人も一人入ったけど(女性)あきらかにとってつけたような役職だったね。ただ、実力のある人ばかりなので、こういう実務的な人事は国政的にはかなりいいとは思う。やっぱ、NHKが一番まともかな。民放は、小池だの小泉チルドレンからの入閣に騒ぎすぎ。うざい。特にウジとかw
  1. 2005/11/01(火) 02:25:17|
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