ぴかちゅうのぐだぐだ日記

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ば・く・お・ん!!!

今日は記念すべき第2回の「東大爆音」。予報では70?ということで中止かとも思われたが、昼頃ゆゆヲタさんにメールを送って開催するのかを確かめる。外は微妙に雨が降っているが、ゆゆヲタは「やるよ」と送ってくる。確かに微妙な雨くらいでは中止などしない強引さはヲタのでふぉでしょ。そうと決まればもう急いで「保田」講堂前に突撃しなければ。ぎりぎり間にあって、講堂前の芝生に行くと人、人、人!!こんな人気あんのか?Σ((゜Д゜))去年と違って悪天候のためか店には人が少ないのだが、ここだけ人口密度が異常。バングラデシュ並み。一丁前に運営っぽいことをやってるゆゆヲタに糞ワロタ。そしてついにロープ登場。そこまでやるかwwなぜか中で踊る気満々のDTとKタツが前にいたのでそこに行ってしまった・・・途中ただ静観しようとして、この様子をシャメしようとしていたら突然現れたマジヲタっぽいブス女に「何やってるんですか?一緒におどりなさいよ!」と一方的にきれられて一心不乱に踊るハメになる。誰も連れてこなくてよかったー。特に彼女・・・まじで凄まじい醜態だったもんな。とにかく曲も振りも知らんが、めちゃくちゃキレが良いDTを見習ってひたすらオーバー気味に「うりゃヲイ!うひゃヲイ!」前にいたタンクトップの茶髪が凄まじすぎる。その他見た目はどう見ても普通なのに曲が始まるとどの人もスゴスギル。今日はマジヲタは左のほうに固まってたらしい。キモコワイですね、彼ら。ステージの仕切りは去年より良くなっている気がした。見た目はあれですけど・・・ステージに呼んだ女の子たちのクオリティたけええええ(*´Д`)ハァハァ。途中手を振ったらほとんど返してくれたし。ていうかいまや五月祭のメインのようになってるな、これww
何しろこれが終わったとたんアリがちらばるように人がいなくなった。
ていうかステージってこれ以外なんかやってんのww?
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  1. 2006/05/28(日) 00:07:31|
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緊迫しすぎだってばww

今日は珍しく早く起きれたので、余裕を持って家を出る。しかし自転車の調子がおかしい。妙な音がなっておりやたら重い。そして!立ちこぎで飛ばしてたらいきなりがくんと倒れる。恥ずかしいし、結構痛いorz
幸いなことにすぐ近くに自転車屋があってそこに助けを求める。チェーンが外れていたとわかりすぐに応急処置を施してもらう。結構時間がかかったこともあって授業は結局いつもどおり遅刻。それにしてもけつがいてえ。そしてつまらない都市経を経て、来週は自分が発表することになっているゼミへ。今から胃がいてえ。今日発表するK澤とかN野はかなり緊張してるし。少しテンパリ気味だったのか声がうわずってるw
まぁ、どんなまとめ方しても「はい、どうもありがとうございました」
そしてどんな論点・質問を出しても「それは非常に重要な問題ですよね」と言い、駄目だしなどはまったく無い(はず・・・)なので少し安心はできるが今から相当読み込んでまとめなければ。論点がめんどいな。まず、自分に聞かれることを覚悟しておき、答えも同時に考えなくてはならない。しかも来週の木曜は金融・都市経の中間テスト。イヤアアアアアアアヽ(`Д´)ノ
  1. 2006/05/25(木) 22:18:52|
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もうだめぽ

今日は1日中まったくついてない上に5月に入ってからはいつものことだが体調がすぐれない。ま、2限の労使に超遅刻していったのは「思想」上の理由だけど。こんなの100分も聞くのが時間の無駄としか思えない。工場長だの作業長の労使関係上の役割を延々と聞かされてもなんの意味も感じません。ていうか人生のどこを切ってもこんな話とは無縁だしな。ていうより単に電波教官の教室にいるだけで疲れるというのも教室に入る気を失せさせる要因なのだが。その後3限井堀財政には前列でがっついて、浅野キャンパスの情報基盤センター(遠すぎww)まで行ってアカウントもらって、都市経と神野の教科書買って図書館へ行き予備校の勉強する。まあ有意義な時間といえばそうだが、はっきり言えば頭の中では完全にW杯モード。ここが勝ち抜いていくんだろう・・とか得点王・MVPにまで思いをはせる一方で選ばれなかった各国の一流選手たちのクオリティの高さに驚愕し、悲しみを抱く。主だったところをあげれば
アルゼンチン:サネッティ(インテル)、ベロン(インテル)、サムエル(インテル、ここは落選者多いw)、デミチェリス(バイエルン)
ブラジル:ホッキジュニオール(レバークーゼン、まあこれはしょうがない)、ベレッチ(バルセロナ。CL決勝ゴールw)、ジュリオ・バチスタ(レアルマドリード)
オランダ:マカーイ(バイエルン。純粋に悲しい)、セードルフ(ミラン。能力だけは一流)、ダービッツ(トットナム。和を乱すので仕方ないか)、フンテラール(アヤックス。バベルよりはこっちでしょw)
スペイン:ビセンテ(ヴァレンシア。このチームからやたら選ばれてるのに・・・)、モリエンテス(リバプール。大舞台にはいてほしい)、ルーベン・バラハ(バレンシア。外す理由がわからない)バレロン(デポル。最後は構想外でしたか)、デラペーニャ(エスパニョール。好きな選手なので悲しいけど、ちょっと使いづらいかな)
ドイツ:ダイスラー(バイエルン。大舞台を前にすると必ず怪我する選手ですね)、エルンスト(シャルケ。ケールとオドンコールいれてこの人落とすクリンスマンはリアルクレイジーでしょう)
日本:松井大輔(ルマン。フランス月間MVPですけどね。ジーコは死ね。もし今回GL敗退したら日本には2度と来るな)久保竜彦(横浜FM。やっぱり復調しなかった(つДヽ)・・・)
その他:デュデク(リバプール。なんでこんなクラブでも代表でも冷遇されてんのかね?)、ヴィエリ(モナコ。これは当然でしょw)
ていうかW杯落選者選抜と優勝チーム戦わせてえw
で、予備校終わって外に出たらシャワーをフルに出してるかのごとく猛烈な雨が降っていた。傘を持ってなかった俺は自転車で強行突破を試みた。その結果全身がプールからあがったあとのようになり、酸性雨のせいか目が激しく痛かった。多大な犠牲を払って家に帰ると、なぜか疲れ果て今まで眠ってしまった。

  1. 2006/05/20(土) 02:23:56|
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五月病です

最近めっきり授業に行けなくなっている。いや、ただ電車に乗って大学に行けばいい話なのだが、寝ても寝ても常に眠いし週のほとんどが雨降りという鬱な気候のせいで行く気が失せる。そういう言い訳を用意してまで行きたくないわけではないのだがはっきり言って予備校>>>大学という図式が自分の中で出来上がっている。必ず行かなければならない(板書生なので行ってまじめに3時間授業を聞きとおすことが義務)と決まっていれば必然的に行こうというインセンティブをもらえるのだが。そうだ、インセンティブをもらえばいいんだ、彼女に!たとえば「大学行かない半ニート男なんて大嫌い!」なんていわれればそれで万事解決するだろう。
映画「パッチギ」
井筒の映画は「ゲロッパ」もそうだっだが「ほら、面白いだろw」と監督が押し付けてるだけで何も面白くないのがデフォ。ただ、ゲロッパよりは幾分かマシ。在日役の高岡蒼介(青い春とかに出てる)とヒロインのキョンジャを演じた沢尻エリカはとても良かったと思う。沢尻エリカは最高すぎる。若手女優ではナンバー1といえる存在だと思う。考えてみれば若手(10代後半?20前半)でまともな演技力持ってる女優ってほんと少ないよな・・・女優もどきばっかり。
  1. 2006/05/17(水) 23:44:29|
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陰気な週末

5月に入ってからここんとこずっと調子が悪い。本郷来てからまだ2ヶ月程度だけど早くも100分授業と慣れない環境でダウン寸前。平日の夜の忙しさも原因かも。そのせいで今日みたいな雨降ってサッカー中継あるような土曜日はひたすらひきこもってしまうんだな。映画→相撲→代表戦→映画→スパサカ→カウントダウン→ネットというお決まりの週末。別に嫌ではないしむしろゆっくり休める日が少ない現状では土日くらいマターリしていたいというのが本音。朝早くおこそうものならこの前の水曜午前9時ごろにやってきた郵便局員に対しての怒鳴りつけ以上の行動にでるだろう!!(水曜は午後2限なのに、9時に起こされる。つまりry)
映画
「南極日誌」
予告編が一番面白いタイプの作品。つまりは期待はずれの極みのような竜頭蛇尾の典型。南極行って地球上最も過酷といわれる「到達不能点」を目指す男たち。しかし途中でイギリスの探検隊が残した「南極日誌」を見つけたあたりから隊長(ソン・ガンホ)をはじめとした6人のメンバーに異変が起こり始める。次々と命を落とす隊員たち。副隊長と若手の2人は引き返すことを主張するも強硬に到達点を目指すことを要求する隊長との間で対立が起こる。この時、隊長は完全に「狂気」にとりつかれていた・・・という監督によっては非常に面白くなったであろうデッドリー型のサスペンスなのだが個々のシーンに面白みが特に無い上に肝心の隊員たちの狂気が大して見る者に迫ってこないので鼻白むことが多く、全体的に退屈な凡作になってしまった。
「フォーリング・ダウン」
結構昔に見て(朝日あたりのテレビ放送かな?)その内容のショッキングさと不愉快さに驚いたサイコサスペンスの大傑作。内容が薄い娯楽映画を撮ることも多く信用がいまいちできないジョエルシューマカー(8mm、バットマンフォーエヴァー等)の作品ではやはり最も人気の高い作品。いい意味で暴走してる映画でメジャー資本のわりには展開の救いの無さに驚くばかり。何をやってもうまくいかない中年男(マイケルダグラスが最高の名演!)がもはや自分でも止められない暴走に至ってしまった過程と悲惨な結末を描く映画なのだが、この男の目的がいらいらからくる破壊衝動でも反社会行為でもなくただ「別れた妻に拒否られてもかわいい娘に会いたい」という切実なものであるところに微妙なやりきれなさを覚える。想像を絶するストレス・貧しいヒスパニックを起因とする治安の悪さ・人種対立・ネオナチ・信じがたい交通渋滞・・・これらが一度になって主人公に襲い来る様が不愉快度抜群。その一日の最後に結局娘に会うことができるのだが、そこに現れた老警官に撃たれてあえなく死亡。あれだけ武装するはめになってやりたい放題だった平凡なサイコキラーは娘に買ってやった水鉄砲とともに海に落ちていった。その頃家では家族3人が映っているホームビデオが流れ続けており、その中で娘が「パパ、ずっとそばにいてね」と言っていた。
  1. 2006/05/14(日) 02:30:22|
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腹いってぇー!!

ゴールデンウィークも終わったな。まぁ別に何をしたってわけでもないんだけどwで、今日からまた地獄の授業OTLとりあえずがんばって2限の都市経にやる気も無いのに出席。つまらないだけじゃなくてとにかく「分かりづらい!」の一言。教官本人が「説明が悪いですよねw」って行ってる時点で終わってる。意味もなく突然学生に質問したりするのももはや失笑もん。で、3限の金融の宿題提出。初回から結構難問のような気が。3変数を使ってABCの保有比率を計算して最小標準偏差ポートフォリオを求めるにもかなりの計算量(ていうか無理w)で、授業で説明するかなぁと思っていたがやはりスルーして淡々と100分。つまらんけどついていくのは楽かな。単位は取れる気がする。
授業が終わって図書館で今日のWセミの予習。しかし体調がすぐれないためか効率が悪く、数的処理の途中でやめにしてメトロでラーメンにがっつく。しかし、なかなか箸がすすまない・・・(ノДヽ)・・どうせおなか減りすぎてるだけだろうと思って食べ続けていると猛烈なむかつきが襲ってきた。やばい状態でなぜか理学部のトイレ(なんか設備がきれいで心地いいんだよ。このトイレ)に駆け込んで数分。みぞおちの辺りが強烈に痛い。むかつくを通り越して歩くのも困難。置いてあった(なぜ?)漫画の山を読みながら痛みが和らぐのを待つ。雨も強くなり、天気予報がおおはずれして物凄く寒い。薄着で来てしまったのだからそれも当然。結局予備校を断念し、家まで急行。速攻胃薬飲んで糞して寝る。吐き気がようやくおさまった・・・で、これなんだったんだろう。
ゴールデンウィーク中の映画
「V フォーヴェンデッタ」 傑作。とにかくはまる人にはたまらない映画。個人的にはウォシャウスキーの「マトリックス」より好き。V役のヒューゴウィーヴィング(エージェントスミス役の人)が一回も顔でてこないけど見事に個性を発揮しているのがすごい。仮面男の悲哀を見事に体現していて見事というしかない。悪役である総統を演じたジョン・ハートの迫力がものすごい。ブルーノガンツのヒトラーが細部にまで作りこんで似せていたのに対して、オリジナリティにあふれた極悪無比な独裁者像を作り上げている。冷たさと暗さを感じさせる映像もGOOD
「スパイダーフォレスト 懺悔」
韓国製の不条理系サイコスリラー。とにかく一回見たくらいではすべての筋を理解するのは相当難しい作りになっている。というのも見る者の解釈によってどうにでもなるからで、リンチの作品や「ドニーダーコ」「メメント」に近い。しかし何回も見るにはちと胃もたれしそうなヘビーな出来で、エロ・グロが結構露骨(Rー18指定作品も納得)で、しかも「くもの森」がハンパ無い陰惨さ(青木が原っぽい)で、見る者の不安と不快感をひたすら煽る演出で、見終わった後結構疲れる。とりあえず映画によって不愉快になることをいとわない人でなければ放棄する可能性もあるのでおおっぴらには薦めない作品。でも俺はこの映画大好き。見た後のあの絶望感がたまらん。
「エターナルサンシャイン」
恋愛映画の進化系。とにかく、こんな発想があったかと思わせる独創性をひたすら実験し、それがことごとく映画的な面白さにつながっているのでひたすら飽きずに見られる。上の「スパイダー?」とは正反対で、見た後とにかく気分がよくなる。最高にハッピーにさせてくれる。ジムキャリーとケートウィンスレット(タイタニックのヒロインで認知している人が多いだろうが、個人的にはその後の「ネバーランド」「アイリス」のこの人がベストパフォーマンスだと思う)のいろんな意味での「複雑怪奇」なパンキッシュな演技も見事。脇役がやたら豪華。特にこの映画では本当の意味でだしに使われているような人々をファザコン薬中女役のキルスティンダンスト(メアリー・ジェーン!)、主人公の真似ばかりしている駄目男役イライジャ・ウッド(フロド!)がやっているわけだから。脚本の出来がすばらしかったのでこれほど集まったのか。とりあえず「マルコビッチの穴」のチャーリーカウフマンはGJ
  1. 2006/05/09(火) 02:11:26|
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苦痛とかを超えてる

今日もGW中にも関わらず空気読まずにみっちりと授業がある。しかもどれも超絶つまらない。昨日の金融と田渕の都市経済など今日のトリプルコンボにくらべりゃだいぶマシ。2限の財政。授業中何もできません。よって教科書読んでる。しかし内容がわかりづらいうえに糞つまらない。教官も生理的にだめ。粘っこい声がむかつく。面白くも無いエピソードとか小出しにしててうざい以外の何者でもない。3限は労使関係。つまらなさとやる気の無さは本郷最強w気がつくと起きて話を聞いてる人がほとんどいない。一緒に受けてる連中の中でゆゆヲタまでもうとうと。他の連中も入れ替わりに撃沈。聞いてても何の役にも立たない気がするが。とりあえず出ることに意味があるというよりはレポートを提出することが本日のメインだったので授業終了後(というか起床後)に提出して本日は終了。その後は憲法を華麗にスルーして御殿下で鍛えまくる。その後の飯がうまい!!やばい、メトロ食堂の飯がこんなにうまいなんて!ま、味の問題ではないだろうけど。
映画「セブンソード」
武侠アクションに傑作の多いツイ・ハーク監督の久々の武侠アクション。しかも主演にあのワンチャイ天地大乱で歴史に残るといっていいバトルシーンをジェット・リーと繰り広げたドニーイェン様ときたら期待しないわけにいかない。ってその割りに劇場・DVD新作1泊といったあたりをスルーして静観してきたのは、なんとなく近年のツイ兄貴の出来に一抹の不安を覚えたからである。バカのヴァンダムとくんだ映画などは語る価値も無いので論外としても、香港に帰ってからも「ドリフト」など凡作が続いている。しかし本作は武侠ものということで兄貴ならたいした失敗はしないだろうと思ってようやく見ることにした。で、結論から言うと過去の傑作群には及ばないのは確かだが2時間31分という長さがネックになって間延びしていることを抜きにすれば概して楽しめる出来になっている。特にドニーイェンのかっこよさがハンパ無い。ルックスと姿勢のよさがどのカンフースターよりも映えるのでとにかく一つ一つの動きがぴたりと決まる。特に今回はタイトルどおり剣を使ったすごすぎアクションを披露しているので余計そのかっこよさが際立つ。展開がもっとスピーディーだったらもっと楽しめたとは思うが。にしても「ブレード/刀」でもそうだったんだけど、ツイハークの映画にお約束の壮絶に悪辣で残虐な悪役のおかげでラストの英雄たちの危機、そして逆襲のシーンは見てるこっちも血圧が急上昇する。やはり悪役はハンパ無いのがいいねw

  1. 2006/05/03(水) 01:44:43|
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経済学部は授業がお好き(笑)

巷では大型連休に入っておりますが、今日もみっちり授業が休講もせずやるとのことだったのでとりあえず学校に行く。どっちみち予備校もあるし引きこもりなどは夢のまた夢。それにしてもこの月火休みの人々はなんと9連休!公務員乙。ていうか授業が糞つまらないのだが。このところマジでなえる。100分は長すぎだろwいつも半分くらいで時計が気になりまくり。100分の映画はあっというまだが、100分の金融や財政は悠久の時に感じられる。ちなみにゼミはもっと長いのだがなんともいえない緊迫感でむしろ時間など気にしてる余裕はありませんw
ゲーム「ウイニングイレブン10」
お約束で購入。あんまり金ないけどこれだけは別。とにかく新モードのシャッフルチーム対決が萌え??(゜∀゜)=3
現時点での最強シャッフル(運の要素もあるが)なお控え割愛
GK ブッフォン(ユベントス) 
DF ネスタ(ミラン)、テリー(チェルシー)、A・コール(アーセナル)、カフー(ミラン)
MF マケレレ(チェルシー)、ヴィエラ(ユベントス)、ジェラード(リバポ)、デコ(バルサ)
FW シェフチェンコ(ミラン)、アンリ(アーセナル)
なんといってもFWが豪華で控えにニステルローイとトレゼゲとフォルランがいるチームになった。しかしセンターハーフの控えがやや貧弱なきがする。特にCMF適正持ってるのが守備能力皆無・スタミナが無いというデ・ラ・ペーニャ一人というのが実に危ない。ま、1マッチ限りなので彼の99というパス精度を堪能するのも一興だが。とくにシェバの飛び出しが凄まじく、一旦前に出られたらまず止められない。次はロナウジーニョとかエトーこないかなー。ていうかシュートはいりやすくなりすぎてる気もする。出来れば8くらいの難易度がちょうどいいのだが。
 
  1. 2006/05/02(火) 00:21:30|
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ぴかちゅう

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