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ぴかちゅうのぐだぐだ日記

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何しよっか?

タイトルどおり、なんにもすることがない。というかしたくない。ま、今週からまたバイトとかいろんなことを再開させようとは思うが。古いゲームにはまってしまった。FF7・・・これにはまると恐ろしい。インターナショナルバージョンなのだがすでに5回もクリアしてるのにいまだに蝶凶悪な隠しボス「エメラルド」と「ルビー」が倒せん。っていうかなぜ今7なのかというと、今話題の映像作品「ファイナルファンタジー7
アドベント・チルドレン」をDVDで見たからである。戦闘シーンのCGは美麗の一言で、はっきりいってあの大赤字になったハリウッド製の糞映画は軽く超えるクオリティであることは間違いない。7をおさらいするか、公式サイト見ないといまいち話に入っていきづらいかも。実際話は単純だし、セフィロスよりクラウドよりヴィンセントがかっこいいのはなんか変。新キャラの3人もあまり好きになれない。ま、相変わらずティファの蝶巨乳(´Д`;)もより強調されていた(顔がふけた??)し、日本のCG技術のすごさは分かる作品ではある。なんかかなり売れてるみたいなんで、映画の時のように会社が一個つぶれたりすることはないだろう。
映画
「シークレット・ウィンドウ」
今をときめくジョニー・デップ主演のミステリー。だいたいスティーブンキング原作の映画はこんな感じにすぐに結末が読めてしまうのが不満。ま、デパルマとかがつくったらさすがにもう少しひねって分かりづらくはするとは思うがwwストーカー役の俳優(コーエン映画の常連のジョン・ターツーロ)のねちっこさが印象深い。意外にもラストがハリウッド映画的なハッピーエンドでなく少しダークな感じ(死体が眠る畑からの・・・とうもろこしを食べてますね)なのは○
「TATARI」(1999年版)
たたりとはいってもあの昔の「たたり」とは無関係で、1957年の「House On Haunted Hill(邦題「地獄へつづく部屋」)のリメーク。無論B級ホラーのスタジオ・監督によるものなのでまじめに見る気はなく、どういう残酷表現で「怖がらせようとしてるかな??」と映画そのものより監督の熱意を推し量りながら見る。ダークキャッスルの制作したB級ホラーのなかでは一番真剣に怖い。というか激グロOTL 特にプロローグの精神病院での麻酔しないままでメスではらわたパックンチョとか、看護婦が「食べられ」たり。無理にどんでん返しを狙ってるようだったけどあまりにもストレート杉wwむしろもっととことん精神病院に巣くう残酷な悪霊による流血・心霊現象オンパレードにしたほうがずっと怖くなったと思うし、最近じゃその流れで「呪怨」「ノロイ」のような内容よりどこまで「怖がらせる」かということにこだわった究極のホラーのほうが売れるのにね。

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  1. 2005/09/19(月) 00:00:07|
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